はじまる

適当な事を適当に書く

リバーストンネルを挟んで、あるマシンで動いているWEBサイトをSSH経由でブラウザに表示する。

あるマシン

こんな感じでサービスを動かす

# sshのポートフォワード。ssh は22番ポートから33022番ポートに変更してある。適用に 8023番ポートにリバースフォワードしてる
/usr/bin/ssh -o ExitOnForwardFailure=yes -N -f -R 8023:localhost:33022 ReverseTunnel
# 80番ポートを ReverseTunnelマシンの51880番ポートにリバース
/usr/bin/ssh -o ExitOnForwardFailure=yes -N -f -R 51880:localhost:80 ReverseTunnel

ReverseTunnel マシン

「あるマシン」 の 80番ポートをLISTENしている

$netstat -l
tcp        0      0 localhost:51880            *:*                         LISTEN

自分のPC

自分のPCからReverseTunnelにsshで繋げられる状態が前提。ReverseTunnel からみた 任意のhost の任意のポートを別ポートに転送する。ここでは ReverseTunnelのlocalhost の 51880番ポートを「自分のPC」の 8000番ポートに転送する。

$ssh -L 8000:localhost:51880 ReverseTunnel

ブラウザで http://localhost:8000 を開く 「あるマシン」 で動いているWebサイトが表示できる

参考

作業しているときにみたわけじゃないけど、下記の方が参考になるかも。

楽しいトンネルの掘り方(オプション: -L, -R, -f, -N -g) — 京大マイコンクラブ (KMC)

ローカルポートの範囲を確認する

~$ cat /proc/sys/net/ipv4/ip_local_port_range
32768   60999
````

平均寿命をさげる

ポーランドが身分証明書を電子化】

http://www.afpbb.com/articles/amp/3144991

じじばばが少ない国は若い人にあわせた制度設計できるのやな、と感じることが多い。

 

『老後』なんてフェーズが存在するせいで、健康な年代は私生活を省みずにがむしゃらに働いて、あがったら遊べばいいみたいな世界観になるのや。長生きせず、老後などなく老いたらすぐ死ぬ、という人生なら健康なうちに楽しまないといけないとなる。

 

平均寿命が著しく長い国が日本で、普通なら死んでる年齢の人間が生き残る国が日本なので、そりゃ変わった事態は発生する。

Tidal をセットアップする

f:id:satorusangakoronda:20170917131526p:plain

Tidal Cycles(略称は Tidal)を触りたくなったので、セットアップ。

tidal-bootstrap by davidgranstrom を使う。

  1. homebrew が必要
  2. zip をダウンロードして解凍
  3. tidal-bootstrap.command をダブルクリック

f:id:satorusangakoronda:20170917131508p:plain

こんな感じでプロンプトが表示されるので、進めていく。 f:id:satorusangakoronda:20170917132027p:plain

ラズパイでよくみかける図のツール

http://fritzing.org/projects/raspberry-pi-3
Fritzing Project – Raspberry Pi 3

 

設計ツールとのこと。

英会話勉強しよう

カナダ人の同僚に英語で色々説明してたら、『わからないから日本語で話して』といわれた

 

自分が若い時に好きだったものが何だったかすら忘れてる

老いですなぁ…

高校生とか大学生の頃、好きだったCDを思い出して貼ってく記事。

 

Sound Unbound

Sound Unbound