はじまる

適当な事を適当に書く

Tidal をセットアップする

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Tidal Cycles(略称は Tidal)を触りたくなったので、セットアップ。

tidal-bootstrap by davidgranstrom を使う。

  1. homebrew が必要
  2. zip をダウンロードして解凍
  3. tidal-bootstrap.command をダブルクリック

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こんな感じでプロンプトが表示されるので、進めていく。 f:id:satorusangakoronda:20170917132027p:plain

ラズパイでよくみかける図のツール

http://fritzing.org/projects/raspberry-pi-3
Fritzing Project – Raspberry Pi 3

 

設計ツールとのこと。

英会話勉強しよう

カナダ人の同僚に英語で色々説明してたら、『わからないから日本語で話して』といわれた

 

自分が若い時に好きだったものが何だったかすら忘れてる

老いですなぁ…

高校生とか大学生の頃、好きだったCDを思い出して貼ってく記事。

 

Sound Unbound

Sound Unbound

 

 

 

AWS SAM Local(ベータ版) – サーバーレスアプリケーションをローカルに構築してテストする | Amazon Web Services ブログ


AWS SAM Local(ベータ版) – サーバーレスアプリケーションをローカルに構築してテストする | Amazon Web Services ブログ

 

LocalStack を使うケースとの比較だれか

AWS Glue 使い始め メモ

ついに Generally Available になりました。 AWS Glue ですね。 現実的にはどういった感じなのか調べてみる。

aws.amazon.com

データベース

テーブル

  • 接続できる「テーブル」はいまのところ S3 バケット/オブジェクト
  • 利用できるデータフォーマットは以下
  • テーブルの追加は「Add tables using a crawler」と「Add tables manually」がある。
  • Add tables manually だと、スキーマを自分で編集する必要がある。

クローラ

  • こちらもクローリングできるのはS3のみ。

データベース接続

  • 作成できるデータベース接続は以下
  • JDBC 接続は、VPC内にコネクタがないとダメっぽいので、DBはAWSの世界のなかにある必要がある。つまり、異なるDBを自由に繋げるわけでなく、あくまで AWS の世界にあるDBを接続するイメージ

Gatling をつかって MQTT の 負荷テストをおこなう

メモ的な投稿。まだやってないので、やったら更新する。

負荷テスト(≒ load test / stress test)

それなりのサイズが求められるアプリケーションにはだいたい負荷テストを実施すると思う。 これまで、Webアプリケーションの 負荷テストとして JMeter だったり、SaaS が利用可能なら Blazemeter やら loader.io やらをつかっていた。 IoT っぽいことをやると Webアプリケーションでないシステムに対して(たいがいMQTTブローカーとか)負荷テストを実施しなければいけないことになるが、これまで小規模なPoCばかりで、あまり負荷テストをやる機会がなかった。however, そろそろそんなことも言ってられないので、調べてみる。

Gatling

小耳に挟んだので調べてみた。 f:id:satorusangakoronda:20170810171138p:plain

https://www.slideshare.net/keigosuda/mqtt-78582472

公式サイト

gatling.io

GitHub

github.com

プラグインで機能を拡張できる仕組みがある。

MQTT は、3rd party プラグインを利用する必要があるっぽい。

今日はここまで。